給与について質問です。
仕事内容は一緒なのに、他のスタッフと比べ給与に差があることを知ってしまいました。
私は資格手当が3万、住宅手当が2万、精勤手当が2万、経理部の同期は資格無しなのに、資格手当が1万、住宅手当が3万(しかも実家車通い公認、電車交通費として別支給、)、調整手当というものまでついています。
有給も自由に使えて、遅刻してるのに精勤手当が3万ついてます。
他のスタッフもかなりバラつきがあります。
ボーナスも社長のお気に入り具合により倍率が違うようです。
私個人の仕事の能力は高いと評価をうけています。
会社はサービス業なので、個人の実績は直接会社の利益になりません。
定期昇級はあります。
ここで質問なのですが、①精勤手当は無断欠勤や遅刻がなければ、社員一律ではないのでしょうか?
②ボーナスや調整手当などの特別手当の額は、社長や経理部長が勝手に決めていいのでしょうか?
③車通勤なのに、電車通勤費を渡すのはどうなんでしょうか?
④労働基準局に匿名で相談すれば変わるのでしょうか?
質問4つと多いですが、よろしくお願いします。
気象士の資格は簡単になったんですか?
最近気象士の予想があまり当たらないなー、なんて言う言葉をよく耳にします。
機構の変動で当てずらいんでしょうか?
下手なんでしょう?
いかがなもんでしょうか?
難度はさほど変わっていないと思います。
最近当たっていないと感じるのは、ここ数ヶ月、天気が異常な調子だからだと思います。
梅雨明けしたとはいえ、連日曇天雨天模様で、これなら梅雨明け宣言を撤回しても良い状況です。
このようなセオリーにいかない天候は、一番予報官泣かせです。
通常なら、今の時期太平洋高気圧に覆われ、とりあえず一週間先連日晴れとしておけば素人でも80%の確立であたります。
で、夕方には雷雨の可能性とでもしておけば満点です。
しかし、こうも梅雨前線が8月になっても居座ると、明日以降、晴れなのか雨なのかさえも予想はできないです。
こうなると、過去の蓄積したデータもほとんど役立たずです。
また基本的に気象庁の予報を元の多くの予報士が「味付け」する程度ですので、予報士によって予報にそれほど差異はでないのが通例です。